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世界淡水魚園水族館”アクア・トトぎふ”での記録。

キオビヤドクガエル Dendrobates leucomelas

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キオビヤドクガエル
学名:Dendrobates leucomelas
分類:無尾目 ヤドクガエル科

[memo(アクア・トトの解説より引用)]
ややずんぐりとした体型です。オスはとてもきれいな声で鳴き、メスをさそいます。

  

アクア・トトぎふ 1F アマゾン川

マダラヤドクガエル Dendrobates auratus

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マダラヤドクガエル
学名:Dendrobates auratus
分類:無尾目 ヤドクガエル科

[memo(アクア・トトの解説より引用)]
皮フの強い毒を原住民が吹き矢の先にぬって使ったのでこの名前がつきました。
メスは1回に2~10個の卵を産み、オスは幼生(オタマジャクシ)を背中に付けて水のある場所まで運びます。

 

アクア・トトぎふ 1F アマゾン川

ナンヨウハギ Paracanthurus hepatus

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ナンヨウハギ
学名:Paracanthurus hepatus
分類:スズキ目 ニザダイ

 

アクア・トトぎふ 企画展『話題になった生きものたち 〜なつかしくて新鮮!!〜』(2016.12-2017.4)

アイゾメヤドクガエル Dendrobates tinctorius

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アイゾメヤドクガエル
学名:Dendrobates tinctorius
分類:無尾目 ヤドクガエル科

[memo(アクア・トトの解説より引用)]
皮フの強い毒を原住民が吹き矢の先にぬって使ったのでこの名前がつきました。
メスは1回につき2〜10個の卵を産み、オスは幼生(オタマジャクシ)を背中に付けて水のある所まで運びます。

ヤドクガエルの中では大型種です。体の色や模様は生息地により違いがあります。

  

アクア・トトぎふ 1F アマゾン川

クラウンアネモネフィッシュ Amphiprion percula

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クラウンアネモネフィッシュ
学名:Amphiprion percula
分類:スズキ目 スズメダイ
分布:ニューギニア北東からメラネシア、オーストラリア北東沿岸

[memo(アクア・トトの解説より引用)]
ハタゴイソギンチャクなどのイソギンチャクと共生関係にあります。クマノミの仲間たちの体表の粘液には、他の魚の粘液よりマグネシウムイオンが多く含まれることでイソギンチャクに刺されな仕組みになっています。

 

アクア・トトぎふ 企画展『話題になった生きものたち 〜なつかしくて新鮮!!〜』(2016.12-2017.4)

エメラルドツリーボア Corallus caninus

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エメラルドツリーボア
学名:Corallus caninus
分類:有隣目 ボア科

[memo(アクア・トトの解説より引用)]
木の上でくらしている卵胎生(らんたいせい)のヘビで、出産も木の上で行われます。毒はありません。

ヘビの感覚器官
ボアやマムシの仲間にはピット器官(赤外線感覚器官)があります。これでわずかな温度変化を感知し、暗闇の中でも敵や獲物が発する熱で位置をとらえます。また、舌をさかんに出し入れします。これは空気中のにおいを舌につけ、上あごのヤコブソン器官(においを敏感に感じる器官)で調べているのです。つまり、目のほかに、においで獲物を探し、熱でその位置を確かめることができるのです。

 

アクア・トトぎふ 1F アマゾン川