RemoteRegion@AquaTotto

世界淡水魚園水族館”アクア・トトぎふ”での記録。

AquaTotto 2015

ジュリドクロミス・オルナータス Julidochromis ornatus

ジュリドクロミス・オルナータス Julidochromis ornatus アクア・トトぎふ 企画展『アフリカ進化の湖』(2015.7-12)

ジュリドクロミス・ディックフェルディ Julidochromis dickfeldi

ジュリドクロミス・ディックフェルディ Julidochromis dickfeldi アクア・トトぎふ 企画展『アフリカ進化の湖』(2015.7-12)

ジュリドクロミス・マルリエリ Julidochromis marlieri

ジュリドクロミス・マルリエリ Julidochromis marlieri アクア・トトぎふ 企画展『アフリカ進化の湖』(2015.7-12)

アルトランプロローグス・コンプレシケプス Altolamprologus compressiceps

アルトランプロローグス・コンプレシケプス Altolamprologus compressiceps アクア・トトぎふ 企画展『アフリカ進化の湖』(2015.7-12)

オフタルモティラピア・ベントラリス Ophthalmotilapia ventralis

オフタルモティラピア・ベントラリス Ophthalmotilapia ventralis アクア・トトぎふ 企画展『アフリカ進化の湖』(2015.7-12)

ランプリクティス・タンガニカヌス Lamprichthys tanganicannus

ランプリクティス・タンガニカヌス Lamprichthys tanganicannus アクア・トトぎふ 企画展『アフリカ進化の湖』(2015.7-12)

カマツカ Pseudogobio esocinus

カマツカ Pseudogobio esocinus アクア・トトぎふ 3F 長良川中流から河口 (2015/11/5)

企画展『世界のハイギョ』(2015.12-2016.4)

ごあいさつ「ハイギョ(肺魚)」その名の通り肺を持つ魚が、今回の企画展の主役です。多くの魚は、エラで呼吸を行なっていますが、ハイギョは私たちと同じように、空気を肺に取り入れて呼吸しているのです。他にも、魚「らしくない」驚くような生態や習性を…

グレーターサイレン Siren lacertina

グレーターサイレン Siren lacertina アクア・トトぎふ 企画展『世界のハイギョ』(2015.12-2016.4)

プロトプテルス・エチオピクス Protopterus aethiopicus

プロトプテルス・エチオピクス Protopterus aethiopicus アクア・トトぎふ 企画展『世界のハイギョ』(2015.12-2016.4)

プロトプテルス・エチオピクス Protopterus aethiopicus

プロトプテルス・エチオピクス Protopterus aethiopicus アクア・トトぎふ 企画展『世界のハイギョ』(2015.12-2016.4)

ニホンウナギのレプトセファルス幼生

ニホンウナギ Anguilla japonica アクア・トトぎふ 企画展『ニホンウナギ』(2015.4-7)

企画展 ニホンウナギ

企画展 ニホンウナギ ごあいさつニホンウナギは食材として、皆が愛してやまない魚です。土用の丑の日にウナギを食べる文化は江戸時代に誕生しましたが、古くは縄文時代の遺跡からもうなぎの骨が出土しています。日本人にとって昔から馴染み深い魚ですが、産…

ニホンウナギ Anguilla japonica

ニホンウナギ Anguilla japonica アクア・トトぎふ 3F 長良川中流から河口(2015/9/10)

エゾサンショウウオ の頭でっかち幼生

エゾサンショウウオ の頭でっかち幼生 (エゾサンショウウオ の表現型可塑性) [memo(アクア・トトの解説より引用)] エゾサンショウウオ の幼生は、餌となるオタマジャクシがたくさんいる環境で育つと、顎(あご)がとても大きくなる個体が出てきます。大…

グレーターサイレン Siren lacertina

グレーターサイレン Siren lacertina アクア・トトぎふ 企画展『世界のハイギョ』(2015.12-2016.4)

アカハライモリ Cynops pyrrhogaster 

アカハライモリ Cynops pyrrhogaster アクア・トトぎふ 3F 長良川上流から中流 (2015/6/3)

エゾサンショウウオ 幼生(大顎型)

エゾサンショウウオ Hynobius retardatus アクア・トトぎふ 2F 淡水魚博士の探検小屋・メコン川 (2015/5/21) 『エゾサンショウウオの頭でっかち幼生』より

エゾサンショウウオ 幼生(普通型)

エゾサンショウウオ Hynobius retardatus アクア・トトぎふ 2F 淡水魚博士の探検小屋・メコン川 (2015/5/21) 『エゾサンショウウオの頭でっかち幼生』より

エゾサンショウウオ Hynobius retardatus

エゾサンショウウオ学名:Hynobius retardatus全長:12〜20cm分布:北海道 [memo(アクア・トトの解説より引用)] エゾサンショウウオは北海道に生息する小型サンショウウオのなかまです。エゾサンショウウオの幼生は、同じところにたくさん幼生がいたり、エ…

スジエビ Palaemon paucidens

スジエビ Palaemon paucidens アクア・トトぎふ 3F 長良川中流から河口 (2015/1/14)

オキシドラス Oxydoras niger

オキシドラス学名:Oxydoras niger分類:ナマズ目 ドラス科 [memo(アクア・トトの解説より引用)]成長につれて硬い骨板が体をおおうように発達します。雑食性で、川底の小さな生き物などを食べます。 アクア・トトぎふ 1F アマゾン川 (2015/2/17)

マハゼ Acanthogobius flavimanus

マハゼ学名:Acanthogobius flavimanus分類:スズキ目 ハゼ科分布:日本(北海道から種子島)、沿海地方、朝鮮半島、中国 [memo(アクア・トトの解説より引用)]河口域や海岸近くの砂地や泥底に生息しています。また、腹ビレが吸盤状になっており、水底や石…

キオビヤドクガエル Dendrobates leucomelas

キオビヤドクガエル学名:Dendrobates leucomelas分類:無尾目 ヤドクガエル科 [memo(アクア・トトの解説より引用)]ややずんぐりとした体型です。オスはとてもきれいな声で鳴き、メスをさそいます。 アクア・トトぎふ 1F アマゾン川 (2015/6/23)

エンゼルフィッシュ Pterophyllum

エンゼルフィッシュ学名:Pterophyllum分類:スズキ目 カワスズメ科 アクア・トトぎふ 1F アマゾン川 (2015/2/17)

ペリソダス・ミクロレピス Perissodus microlepis

ペリソダス・ミクロレピス Perissodus microlepis [memo(アクア・トトの解説より引用)] 左利きの魚。右利きの魚。他の魚のウロコを食べる魚。「ペリソーダス・ミクロレピス」は泳いでいる魚のウロコをはぎ取って食べる習性を持ちます。獲物となる魚を右側…

ポリネムス・ムルチフィリス Polynemus multifilis

ポリネムス・ムルチフィリス学名:Polynemus multifilis分類:スズキ目 ツバメコノシロ科分布:タイ、インドネシア [memo(アクア・トトの解説より引用)]淡水域に生息するツバメコノシロの仲間です。胸ビレのフィラメント(遊離軟条)が多数発達している独…

ヘダイ Rhabdosargus sarba

ヘダイ学名:Rhabdosargus sarba分類:スズキ目 タイ科分布:アフリカ東部から本州中部、オーストラリア沿岸まで、インド洋と西太平洋の熱帯・温帯海域に広く分布 [memo(アクア・トトの解説より引用)]クロダイを含むヘダイ亜科の仲間は、精巣と卵巣の両方…

ヤマトオサガニ Macrophthalmus Maereotis japonicus

ヤマトオサガニ学名:Macrophthalmus Maereotis japonicus分類:エビ目 スナガニ科分布:本州、四国、九州、沖縄 [memo(アクア・トトの解説より引用)]干潟(ひがた)にふつうにみられます。巣穴から出るときは、長い目を出して周りを調べます。 アクア・ト…

アシハラガニ Helice tridens

アシハラガニ学名:Helice tridens分類:エビ目 モクズガニ科分布:中国東岸、香港、朝鮮半島、日本(本州以南) [memo(アクア・トトの解説より引用)]河口近くのヨシ(アシ)原に穴を掘ってくらし、おもに植物を食べます。危険を感じるとすぐにかくれてし…